| 沿 革 |
| 昭和46年(1971年) |
田邊 哲人 「護身道」刊行。「護身道」という形で発祥。 |
| 昭和48年(1973年) |
全日本護身道連盟 設立。
護身道の中の特に短いものを巧みに使い、身を護るという事をコンセプトに「小太刀護身道」の一部門を指導・普及。 各地で大会を開催。
その後、世界に活動が広がる。
後に「スポーツチャンバラ」と改称。
世界選手権大会、全日本選手権大会、全国少年少女選手権大会、全日本大学生大会、全国幼稚園大会 等開催。
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| 平成12年(2000年) |
国内組織として「日本スポーツチャンバラ協会」 設立。 |
| 平成17年(2005年) |
全国少年少女大会が国の推進事業である「スポーツ拠点づくり推進事業」に選定される。 |
| 平成18年(2006年)
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10月10日付けで文部科学省より社団法人の認可を受ける。 |