| ■実習参加のみなさんの声■ |
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稲垣瑠美さん 国際総合健康専門学校 |
| 勝敗の記録や、参加者の整列などのお手伝いをした。またチャンスがあったら、もっと積極的に取り組みたいと思った。 |
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北嶋園子さん 国際総合健康専門学校 |
| メダル授与と賞状製作のお手伝いをした。子どもが表彰台にあがった時、一生懸命我が子を写真に納める姿が微笑ましかった。 |
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東森淳次さん 国際総合健康専門学校 |
| 子どもたちのスポチャンに取り組む姿勢には好感が持てた。スポチャンのようなスポーツがもっと普及して行けばよいと思った。 |
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神山健さん 国際総合健康専門学校 |
| 試合指導員として、出場者に指導などを行った。レクリエーションとしておもしろいスポーツだと思った。もっと勉強したい。 |
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佐藤勇作さん 国際総合健康専門学校 |
| 当日は、勝者を指定の場所まで誘導した。子どもたちが真剣に闘う姿に驚いた。 |
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柿塚和幸先生 国際総合健康専門学校 |
| 現場実習は、学生たちの仲間意識を実感できる貴重な経験となっていて、新たな活動意欲へとつながったいる。 |
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池野三義先生 鎌倉女子大学 |
| 学生たちにとって、自己研鑽の場としてボランティアに参加したことに意義ある機会だった。 |
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上野かおりさん 鎌倉女子大学 |
| 知らないことばかりのスポチャンの世界、でも、これからも何らかの形で関わっていきたいと思った。 |
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大島規栄さん 鎌倉女子大学 |
| 多くの人と触れ合い、言葉を交わすことができ、レク・インストラクターとは人と人とのコミュニケーションの架け橋なのだと実感した。 |
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大越祐子さん 鎌倉女子大学 |
| 最初は不安でしたが、選手たちの試合に臨む熱い気持ちが、私に強い活力を与えてくれた。 |
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