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第11回アジア・オセアニア選手権大会in台湾

2019年07月28日 於:台湾・国立科学技術大学体育館


   【国別打突男子】優勝 JAPAN(大塚義明、野中紀鷹、東洋介)
   【国別打突女子】優勝 JAPAN(細川智穂、落合早輝、三野愛子
   【国別基本動作】優勝 JAPAN(細川智穂、落合早輝、三野愛子)

   【個人戦打突競技】グランドチャンピオン 野中紀鷹(JAPAN)
   【個人戦基本動作】グランドチャンピオン 細川智穂(JAPAN)

報告:細川健一
7月26日に羽田を出発し、台北に到着。市内観光をし、台北泊。
翌日、専用バスにて台中へ移動、午後に講習会、28日に大会が、国立科学技術大学の体育館で開催されました。参加国は、台湾、タイ、中国、韓国、シンガポール、マレーシア、香港、日本の8ヶ国が集まりました。

個人戦、基本動作では、細川智穂(JAPAN 東京)、打突競技では、野中紀鷹(JAPAN 東京)が優勝。
団体戦は、打突競技12歳以下はタイ、レディスは日本、オープンは日本が優勝。基本動作団体戦も日本が中国を破り優勝しました。

次回のアジア・オセアニア大会は、2021年。開催国はまだ未定です。


【国別打突男子】優勝 JAPAN 東洋介、大塚義明、野中紀鷹

【国別打突女子】優勝 JAPAN 落合早輝、細川智穂、三野愛子

【国別基本動作】優勝 JAPAN 細川智穂、落合早輝、三野愛子、田邊会長

【個人戦グランドチャンピオン】基本動作 細川智穂(JAPAN)、細川健一先生、打突 野中紀鷹 (JAPAN)

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