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スポーツチャンバラ歴代統一世界チャンピオン一覧

大会のあゆみ

第42回世界選手権大会(第27回統一世界チャンピオン)

( 2016年11月6日 国立オリンピック記念青少年総合センター )

◎ 国別対抗団体戦

打突1位   FRANCE (CETAIRE ARTHUR, BENOZENE ROMAIN, FRANCOIS DADAT)
2位   日本 (佐々木晟人, 原科太一, 矢倉士)
基本動作1位   日本 (野村五月, 吉村美穂, 山本華奈)
2位   ITALY (ALIBERTI MIRYAM, CONTESIMO ANNACHIARA, DI NICOLA SARA)

◎ スポチャンクラブ対抗団体戦

合戦 1位   枚方友心館スポチャンクラブ(日本)
(奥田克幸, 濱田風磨, 濵田陸海, 今井祥貴 )
2位   東大阪攻誠館スポチャンクラブ(大阪府)
(長谷川雅, 長谷川進, 野中翔)
基本動作1位   Dreamway屋島スポチャンクラブ(香川県)
(川田多美子, 髙杉実奈美, 髙杉建太朗)
2位   おだわら新玉スポチャンクラブ(神奈川県)
(松田実来, 松田嵩大, 立木政充 )

◎ 個人戦

打突グランドチャンピオン Manshin Maksimilian (RUSSIA)(長剣フリー三段以上の部)
2位   FRANCOIS DADAT (FRANCE)(棒・杖の部)
基本動作グランドチャンピオン   髙杉 実奈美 (香川県)(初段の部代表)
2位   吉村 美穂(千葉県)(二段の部)
女子打突チャンピオン   SABATASSO RITA (ITALY)(長剣フリー初段以上の部)

第41回世界選手権大会(第26回統一世界チャンピオン)

( 2015年11月1日 国立オリンピック記念青少年総合センター )

◎ 国別対抗団体戦

打突1位   FRANCE (ALAIN GIROT, ROMAIN BENOZENE, JEREMY FROMET)
2位   POLAND (MICHAL POLAND, MICHAL PIOTRKOWICZ, KRZYSZTOF JERZYKOWSKI)
基本動作1位   日本 (野村五月, 吉村美穂, 木岡夢結)
2位   KOREA (CHUNG DOO WON, MIN DAE KYEONG, JO ENN SUNG)

◎ スポチャンクラブ対抗団体戦

合戦 1位   枚方友心館スポチャンクラブ(大阪府)
(奥田克幸, 濱田風磨, 濵田陸海, 今井祥貴 )
2位   宇都宮短期大学附属高等学校スポチャンクラブ(栃木県)
(野澤大喜,松田英樹,小野譲穣二,横山将太)
基本動作1位   大阪蒼龍館スポチャンクラブ(大阪府)
(山本美樹,山本華奈,山本華澄)
2位   童心塾スポチャンクラブちば(千葉県)
(武井綾音,桐生純佳,鈴木優ー)

◎ 個人戦

打突グランドチャンピオン ALAIN GIROT (FRANCE)(二刀二段以上の部・長槍10級以上)
2位   佐々木 晟人(兵庫県)(長巻10級以上の部)
基本動作グランドチャンピオン   野村 五月(神奈川県/高知県)(三段以上の部)
2位   木岡 夢結(大阪府)(7・8級の部)
女子打突チャンピオン   武井 綾音(千葉県)(二刀初段で出場)
   Della Rocca Mafauda (ITALIA)(楯長剣三段で出場)
オヤカタ打突チャンピオン   田水 秀典(広島県)(楯長剣六段)
2位   田邊 賢一(神奈川県)(長槍七段)

○第40回 ( 2014年11月2日 国立オリンピック記念青少年総合センター )

第25回統一世界チャンピオン 藤岡 秋介 (大阪府) (長剣フリー三段以上の部で勝ち上がり)
2位   矢倉 士(千葉県) (二刀二段以上の部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   野村 五月(神奈川県) (三段以上の部代表)
2位   吉村 美穂(千葉県)(二段の部)
女子打突チャンピオン   武井 綾音(千葉県) (得物自由10級以上の部で勝ち上がり)
2位   野村 五月(神奈川県)(小太刀初段以上の部で勝ち上がり)
オヤカタ打突チャンピオン   篭田 彰宏(奈良県) (長剣フリー五段)
2位   田邊 賢一(神奈川県)(長剣フリー七段)
国別団体戦打突部門
1位  

日本 ( 伊藤真樹男・小山雅史・岩田晃和 )
2位   RUSSIA ( POMORTSEV VLANDIMIR, MANSHIN MAKISIMIRIAN, LEPTAK KSENIA )
基本動作部門1位   日本 ( 川田多美子,野村五月,武井綾音 )
2位   RUSSIA ( MANSHIN MAKISIMIRIAN, LEPTAK KSENIA, KHABIROV MIKAHAIL )
スポチャンクラブ対抗戦
打突 1位  

枚方友心館スポチャンクラブ(日本)
( 濱田陸海,濱田風磨,奥田克幸 )
2位   千葉童心塾優士スポチャンクラブ(千葉県)
( 矢倉史也,矢倉士,近藤寛徒 )
基本動作1位   阿波の禅板野スポチャンクラブ(徳島県)
( 尾田浩江,亀井大志,上田太郎 )
2位   Dreamway屋島スポチャンクラブ(香川県)
( 岩本空竜,高杉建太郎,高杉実奈美 )

○第39回 ( 2013年11月4日 国立オリンピック記念青少年総合センター )

第24回統一世界チャンピオン 岩田 晃和 (香川県) (二刀の部で勝ち上がり)
2位   GIROT Alain(FRANCE) (楯長剣の部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   川田 多美子(香川県) (三段以上の部代表)
2位   吉村 美穂(千葉県)(初段の部)
女子打突チャンピオン   野村 五月(神奈川県) (小太刀初段以上の部で勝ち上がり)
2位   加川 愛美(東京都)(長剣フリー初段以上の部で勝ち上がり)
オヤカタ打突チャンピオン   田邊 賢一(神奈川県) (長剣フリー七段)
2位   Oliver Drexler(GERMANY)(長剣フリー五段)
国別団体戦打突部門
1位  

RUSSIA ( Khabirov Mikhail,Manshin Maksimikian,Pomortsev Vladimir )
2位   FRANCE ( GIROT Alain, BENOZENE ROMAIN,CETAIRE Arthur )
基本動作部門1位   日本 ( 野村五月,武井綾音,藤谷恭信 )
2位   RUSSIA ( Khabirov Mikahail,Baurov Alexander,Ueyanov Alexander )
国別・スポチャンクラブ対抗
合戦 1位  

千葉童心塾優士スポチャンクラブ(日本)
( 矢倉士,矢倉史也,矢倉匡,近藤寛徒 )
2位   県立武道館スポチャンクラブ(香川県)
( 松本晋和,野村五月,藤岡秋介,岸下裕哉 )
基本動作1位   阿波の禅板野スポチャンクラブ(徳島県)
( 尾田浩江,亀井大志,上田太郎 )
2位   Dreamway屋島スポチャンクラブ(香川県)
( 川田多美子,岩本空竜,高杉実奈美 )

○第38回 ( 2012年11月4日 国立オリンピック記念青少年総合センター )

第23回統一世界チャンピオン 田村 勇樹 (神奈川県) (楯長剣の部で勝ち上がり)
2位   Manshin Maksimilian(RUSSIA) (長剣両手の部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   藤谷 恭信(岡山県) (三段以上の部代表)
2位   雪吉 莉来(岡山県)(3・4級の部)
団体戦打突部門1位   日本 ( 藤岡秋介,藤田英之,岸下裕哉,監督: )
2位   RUSSIA ( KHABIROV, BARYSHNIKOV MIKHAIL, MANSHIN MAKSIMILIAN )
団体戦基本動作部門1位   日本 ( 川田多美子,藤谷恭信,武井綾音,監督:野村五月 )
2位   RUSSIA ( BAUROV, BARYSHNIKOV MIKHAIL, MANSHIN MAKSIMILIAN )
スポチャンクラブ対抗 合戦
1位  
県立武道館スポチャンクラブ(神奈川県)
( 松本晋和,西本理央,五島優,馬淵翔 )
2位   菅田地区センタースポチャンクラブ(神奈川県)
( 内野健司,西村龍基,堀慎一郎,伊織奨悟 )
基本動作1位   TSKスポチャンクラブ(岡山県)
( 雪吉伶司,雪吉莉来,藤谷初栄 )
2位   阿波の禅大和道場スポチャンクラブ(徳島県)
( 亀井大志,上田太郎,尾田浩 )

○第37回 ( 2011年10月30日 国立オリンピック記念青少年総合センター )

第22回統一世界チャンピオン Manshin Maksimilian (ロシア) (長剣両手の部で勝ち上がり)
2位   竹内 義直(北海道) (長剣フリーの部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   川田 多美子(香川県) (三段以上の部代表)
2位   居嶋 晃大(香川県)(1・2級の部)
団体戦打突部門1位   日本 ( 岩田徹二,永井将史,竹内義直,監督:田邊賢一 )
2位   RUSSIA ( Mikhail Baryshnikov, Manshin Maksimilian, Maxim Sisikin )
団体戦基本動作部門1位   日本 ( 藤谷 恭信, 野村 五月, 武井 綾音,監督:川田多美子 )
2位   RUSSIA ( Alexander Baurov, Mikhail Baryshnikov, Manshin Maksimilian )
スポチャンクラブ対抗戦1位   スポチャンつばさクラブ(神奈川県)
( 田村 勇樹, 大野 龍一, 東 憲一 )
2位   県立武道館スポチャンクラブ(神奈川県)
( 西本 理央, 西村 龍基, 藤岡 秋介 )

○第36回 ( 2010年8月22日 国立オリンピック記念青少年総合センター )

第21回統一世界チャンピオン 永井 将史(東京都) (二刀の部で勝ち上がり)
2位   山口 優平(神奈川県) (長槍の部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   野村 五月(高知県) (二段の部代表)
2位   武井 綾音(千葉県)(初段の部)
団体戦打突部門1位   日本 ( 新島有信,吉村明倫,永井将史,監督:田邊賢一 )
2位   RUSSIA ( Baryshnikov Mikhail, Bakhanets Vladimir, Filippov Vladimir )
団体戦基本動作部門1位   日本 ( 武井綾音,野村五月,藤谷恭信,監督:川田多美子 )
2位   RUSSIA ( Alexander Baurov, Mikhail Baryshnikov, Kaori Kimura )
スポチャンクラブ対抗戦1位   童心塾スポチャンクラブちば(千葉県)
( 藤田英之,和田義浩,荒木健也 )
2位   特別出場(エジプト)
( Ahmed Zam Zam, Karim Samy, Mohamed Camal )

○第35回 ( 2009年11月8日 横浜文化体育館 )

第20回統一世界チャンピオン 新島 有信(東京都) (小太刀の部で勝ち上がり)
2位   松本 晋和 (高知県)(楯小太刀の部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   野村 五月(高知県) (二段の部代表)
2位   Olga Bobrova(エストニア)(三段以上の部)
団体戦打突部門1位   イタリア ( Diego Falco. Capua Dario. Celentano Paolo )
2位   日本 ( 松本晋和, 藤岡秋介, 田村勇樹 )
団体戦基本動作部門1位   日本 ( 野村五月, 川田多美子, 藤谷恭信 )
2位   エジプト ( Karim Khedr. Karim Samy. Omar Hamza )

○第34回 ( 2008年11月23日 横浜文化体育館 )

第19回統一世界チャンピオン 松本 晋和(高知県) (楯小太刀の部で勝ち上がり)
2位   竹内義直 (北海道)(二刀の部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   野村 五月(高知県) (二段の部代表)
2位   吉村 美穂 (千葉県)(1級・2級の部)
団体戦打突部門1位   イタリア ( Celentano Paolo. Falco Diego. Atria David )
2位   日本 ( 松本晋和, 山田恵司(現 川島恵司), 田邊賢一)
団体戦基本動作部門1位   日本 ( 野村五月, 川田多美子, 藤谷恭信)
2位   ロシア ( Kaori Kimura, Anatoly Ashkhotov, Vladimir Bakhanets )

○第33回 ( 2007年11月4日 横浜文化体育館 )

第18回統一世界チャンピオン 永井 将史(日本) (二刀の部で勝ち上がり)
2位   山野邉 賢太 (千葉県)(小太刀の部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   野村 五月(高知県) (二段の部代表)
2位   松本 圭佑 (香川県)(3級・4級の部)
団体戦打突部門1位   イタリア ( Capua Dario, Diego Falco, Atria David )
2位   フランス ( Dannemard Jean Christophe, Marsac David, Girot Alain )
団体戦基本動作部門1位   ロシア ( Yan Poedinkov, Kaori Kimura, Anatoly Ashkhotov )
2位   日本 ( 岩田麻佑花, 野村五月, 川田多美子 )

○第32回 ( 2006年11月12日 横浜文化体育館 )

第17回統一世界チャンピオン Alain Girot(フランス) (短刀の部で勝ち上がり)
2位   竹内 義直(北海道)(二刀の部で勝ち上がり)
基本動作チャンピオン   吉村 美穂(千葉県) (7・8級の部代表)
2位   細川 健一(東京都)(二段以上の部代表)
団体戦打突部門1位   日本 ( 田邊賢一, 多田悟, 細川健一 )
2位   ロシア ( Anatdiy Ashkhotov, Yan Poedinkov, Evgeny Tsarev )
団体戦基本動作部門1位   ロシア ( Yan Poedinkov, Anatoliy Ashkhotov, Evgeny Tsarev )
2位   日本 ( 野村五月, 川田多美子, 田渕美也子 )

○第31回 ( 2005年11月13日 東京スポーツ文化館 )

第16回統一世界チャンピオン 山田 恵司(現 川島 恵司)(神奈川県) (小太刀の部で勝ち上がり)
挑戦者   田村 勇樹(神奈川県)(小学6年生代表)
基本動作チャンピオン   野村 五月(高知県) (女子の部代表)
挑戦者   Yan Poedinkov(ロシア)(一般代表)
団体戦打突部門1位   日本A ( 田邊賢一, 多田悟, 細川健一 )
2位   日本B ( 櫻井一雄, 山田恵司(現 川島 恵司), 篭田彰宏 )

○第30回 ( 2004年8月29日 東京スポーツ文化館 )

第15回統一世界チャンピオン 篭田 彰宏(奈良県) (両手長剣の部で勝ち上がり)
挑戦者   栗原 亮(神奈川県)(中学生代表)

○第29回( 2003年8月31日 横浜市文化体育館 )
第14回統一世界チャンピオン 多田 悟(神奈川県) (楯小太刀の部で勝ち上がり)
挑戦者   鎌田 朱美(埼玉県)(女子代表)

○第28回 ( 2002年8月25日 横浜市文化体育館 )
第13回統一世界チャンピオン 東 憲一(神奈川県) (短刀の部で勝ち上がり)
挑戦者   浅賀 康太(神奈川県)(中学生代表)

○第27回 ( 2001年8月26日 横浜市文化体育館 )
第12回統一世界チャンピオン 山野辺 賢太(千葉県) (中学生代表)
挑戦者   多田 悟(神奈川県)(楯小太刀の部で勝ち上がり)

○第26回 ( 2000年8月20日 横浜市文化体育館 )
第11回統一世界チャンピオン 東 憲一(神奈川県) (長剣の部で勝ち上がり)
挑戦者   竹内 義直(北海道)(中学生代表)

○第25回 ( 1999年10月24日 横浜市文化体育館 )
第10回統一世界チャンピオン 田邊 賢一(神奈川県) (小太刀の部で勝ち上がり)
挑戦者   浅賀 康太(神奈川県)(長剣フリーで勝ち上がり)

○第24回  (1998年)
第9回統一世界チャンピオン 原田 一夫(東京都) (両手長剣で勝ち上がり)
挑戦者   川島 正樹(神奈川県)(小太刀で勝ち上がり)

○第23回  (1997年)
第8回統一世界チャンピオン 東前 昭良(神奈川県) (棒長巻(ナギナタ)の部で勝ち上がり)
挑戦者   辻 孝行(東京都)(二刀の部で勝ち上がり)

○第22回  (1996年)
第7回統一世界チャンピオン 細川 健一(東京都) (長剣フリー、二刀で勝ち上がり)
決定戦対戦者   東前 昭良(神奈川県)(棒長巻(ナギナタ)で勝ち上がり)

※第22回(1996年)より事故防止の為、統一戦は長剣で決定する。
○第21回  (1995年)
第6回統一世界チャンピオン 東前 昭良(神奈川県) (得物自由戦長巻(ナギナタ)で優勝)
決定戦対戦者   細川 健一(東京都) (長剣フリーで優勝)
子供との挑戦試合はなし
* この第21回大会のグランドチャンピオン戦において事故が起こり(棒での対戦)、小太刀で優勝した高校2年生の女子(新潟県)が指を骨折。

○第20回  (1994年)
第5回統一世界チャンピオン 田邊 賢一(神奈川県) (得物自由戦槍で優勝)
決定戦対戦者   田邊 恵(神奈川県)(小太刀、自由得物で優勝)

○第19回  (1993年)
第4回統一世界チャンピオン ディブレネスキー(USA)(得物自由戦槍で優勝)
決定戦対戦者   関城 達也(神奈川県) (短刀で優勝)
子供との挑戦試合はなし

○第18回  (1992年)
第3回統一世界チャンピオン 山辺 北斗(中学2年)(得物自由戦槍で優勝)
決定戦対戦者   ()

○第17回  (1991年)
第2回統一世界チャンピオン 田邊 賢一(神奈川県) (得物自由戦槍で優勝)
決定戦対戦者   ()

○第16回  (1990年)
第1回統一世界チャンピオン 田邊 賢一(神奈川県) (得物自由戦槍で優勝)
決定戦対戦者   ()

※第16回(1990年)から第19回(1993年)まで日本と世界の統一戦が始まる。
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